青葉台公園のじゃぶじゃぶ池【2026・朝霞】無料の水遊び|テント・水遊びパンツOK、駐車場ガイド

朝霞で無料の水遊びといえば、青葉台公園のじゃぶじゃぶ池(親水施設)。水遊びエリアが広めで、幼児〜小学校1年生ぐらいの小さな子にぴったりのスポットです。有料の溝沼子どもプールと違って、ふらっと立ち寄って無料で遊べるのが魅力。

この記事では、2026年の稼働期間・駐車場・設備に加えて、溝沼プールとの違い(テントや水遊びパンツのルール)まで、地元目線でまとめました。

青葉台公園のじゃぶじゃぶ池ってどんなところ?

水遊びエリアが広めの公園で、水圧強めの噴水や、上から水が降ってくる"滝行"コーナーなど、子どもが夢中になる仕掛けがそろっています。水鉄砲もOK。

  • 料金:無料
  • 対象年齢の目安:幼児〜小学校1年生ぐらい
  • 水位:基本は浅くひざ下くらいの場所が多く、小さな子でも安心
  • じゃぶじゃぶ池以外の遊具もあるので、水遊びに飽きても遊べる

2026年の稼働期間・時間

  • 稼働期間:2026年7月1日(水)〜9月13日(日)(予定)
  • 時間:午前9時〜午後4時30分

溝沼子どもプールより期間が長め(9月中旬まで)で、入れ替えの2部制もなく通しで遊べます。

駐車場・アクセス

車で行くなら、「朝霞の森」の駐車場を利用します。

  • 朝霞の森 駐車場:ただし混んでいることも多いです。第二駐車場もあるので、満車ならそちらへ。
  • じゃぶじゃぶ池のすぐ近くにセブン-イレブン 朝霞幸町1丁目店があり、飲み物の調達に便利。

📌 ポイント

近くのセブン-イレブンに車を停めて公園へ…はNGです。必ず朝霞の森の駐車場(満車なら第二駐車場)を使いましょう。

子連れにうれしい設備

  • トイレあり
  • おむつ交換台あり
  • 授乳できる場所もある
  • キッチンカーが2台ほど来ていることが多く、軽食も現地で調達できる

おむつ交換・授乳スペースがあるのは、赤ちゃん連れには大きなポイントです。

溝沼プールとの違い(ここが重要)

同じ朝霞の水遊びでも、ルールがけっこう違います。青葉台のじゃぶじゃぶ池は、この点がゆるめで使いやすい:

  • ポップアップテントOK(溝沼プールはテント持ち込み不可)
  • 水遊びパンツOK(溝沼プールは市販の水遊びパンツ不可)
  • 無料(溝沼は小学生100円・付添200円)

日よけのテントを張ってのんびりしたい、おむつがまだ外れていない小さい子と行きたい——なら青葉台のじゃぶじゃぶ池のほうが気楽。がっつり泳ぎたい・ウォーターコースターで遊びたいなら溝沼、と使い分けるのがおすすめです。

持ち物・楽しみ方のコツ

テントOK・水鉄砲OKなので、装備を持ち込めばより快適に過ごせます。

  • ポップアップテント:日よけ&荷物置き&着替えに。テントを張れるのが青葉台の強みです。Amazonで探す →
  • 水鉄砲:使用OK。噴水と合わせて子どもが盛り上がります。Amazonで探す →
  • 浮き輪は一部の場所で使用可ですが、基本はひざ下の浅さなので無くても十分楽しめます。
  • 水遊びパンツ・着替え・タオル、日焼け対策も忘れずに。

📋 まとめ

青葉台公園のじゃぶじゃぶ池は朝霞の無料水遊びスポット。2026年は7/1〜9/13・9〜16:30、幼児〜小1向けでひざ下の浅さ。テント・水遊びパンツOK(溝沼はNG)で小さい子に気楽。駐車は朝霞の森(第二駐車場も)、おむつ交換・授乳・キッチンカーありで赤ちゃん連れも安心。

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