朝霞で無料の水遊びといえば、青葉台公園のじゃぶじゃぶ池(親水施設)。水遊びエリアが広めで、幼児〜小学校1年生ぐらいの小さな子にぴったりのスポットです。有料の溝沼子どもプールと違って、ふらっと立ち寄って無料で遊べるのが魅力。
この記事では、2026年の稼働期間・駐車場・設備に加えて、溝沼プールとの違い(テントや水遊びパンツのルール)まで、地元目線でまとめました。
水遊びエリアが広めの公園で、水圧強めの噴水や、上から水が降ってくる"滝行"コーナーなど、子どもが夢中になる仕掛けがそろっています。水鉄砲もOK。
溝沼子どもプールより期間が長め(9月中旬まで)で、入れ替えの2部制もなく通しで遊べます。
車で行くなら、「朝霞の森」の駐車場を利用します。
📌 ポイント
近くのセブン-イレブンに車を停めて公園へ…はNGです。必ず朝霞の森の駐車場(満車なら第二駐車場)を使いましょう。
おむつ交換・授乳スペースがあるのは、赤ちゃん連れには大きなポイントです。
同じ朝霞の水遊びでも、ルールがけっこう違います。青葉台のじゃぶじゃぶ池は、この点がゆるめで使いやすい:
日よけのテントを張ってのんびりしたい、おむつがまだ外れていない小さい子と行きたい——なら青葉台のじゃぶじゃぶ池のほうが気楽。がっつり泳ぎたい・ウォーターコースターで遊びたいなら溝沼、と使い分けるのがおすすめです。
テントOK・水鉄砲OKなので、装備を持ち込めばより快適に過ごせます。
📋 まとめ
青葉台公園のじゃぶじゃぶ池は朝霞の無料水遊びスポット。2026年は7/1〜9/13・9〜16:30、幼児〜小1向けでひざ下の浅さ。テント・水遊びパンツOK(溝沼はNG)で小さい子に気楽。駐車は朝霞の森(第二駐車場も)、おむつ交換・授乳・キッチンカーありで赤ちゃん連れも安心。
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